三津屋サイダー

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週末、日帰りでカズと混浴温泉行って来ました。

先月のお誘いメールはユッキーに配慮して結局無視したままでしたが、まとまったオフを利用して東京に来たカズから改めて誘われ、ふたつ返事でOKしました。

高速道路が安くなるキャンペーン中(?)だとかで渋滞するかも知れないため朝7時に出発。
ちょっと渋滞している所もありましたが、比較的スムーズに走れました。


今回訪れたのは群馬県の3つの混浴温泉です。

一つ目は渓流沿いの鄙びたホテルが運営する混浴露天風呂でした。

前回は初めての混浴体験のためちょっとためらいがあったものの、
2回目の今回は全然躊躇せず純粋にワクワクしながら素っ裸になって温泉に向かいました。
バスタオルも巻かないで小さいタオルで前を隠すだけです。
もともと露出癖があるのでこれくらいでちょうどいいんです。


男湯と女湯、混浴の内湯、混浴の露天風呂と4つのお風呂がありましたが、入ったのは露天風呂だけです。
朝早いので誰もいなくて貸切状態でした♪
3月も終りに近いというのにさすが山奥だけあって山には残雪、冷たい風、更には吹雪いてきて、真冬!という感じでした。
しかもこの温泉はお湯がかなりぬるいんですね。
じっと入っていてもなかなか身体が温まらないし立ち上がると寒いしで、風邪引くんじゃないかと思いました。
でも、ぬるま湯って長湯するには最適です。
最初は物足りなさを感じたのですが、身体が芯から暖まってくる頃にはちょうどいい温度に感じられました。
一度もお湯から上がらずに1時間以上も入りっぱなしでものぼせなかったです。


二つ目に向かった温泉は内湯の混浴。
入り口は男女別ですが中は一つになっていて、
いい感じに古びた雰囲気で一目見て気に入りました。

でも、ここは度胸のある橘でもちょっと難易度が高かったです。
浴槽の配置上、自然と入浴者はみんな入口の方向に向いて浸かる形になっちゃうんです。
なので、脱衣場の扉を開けた瞬間一斉に皆さんの視線が…(笑)。
しかも、女性は橘だけでした。
ほぼすべての浴槽が1~2人の人達で埋まっていました。
カズと同じ湯船に入るため、慌ててカズの方へ向かいましたが、
掘りごたつのように床に湯船があるので、皆さんの目線は床上30センチくらい。
その間の通路を素っ裸で通り抜けるのは結構勇気が要りました。。

お風呂の底には小石や大きめの岩が敷き詰められていて、
真下から湧き出ているという温泉の影響で絶えず底から小さな泡が立ち上がっていました。
お湯はほどほどに暑くて、窓から射し込む日光が綺麗で、すごーく気持ちよかったです。

そして昼食を食べて、最後に向かった温泉。
川沿いに細長く伸びている昔ながらの温泉街です。
私達が入ったのは、川を挟んで旅館街の対岸にある混浴共同浴場です。

対岸の旅館からはなかなかばっちり見えていると思います。
私達の後からちょっと混んできて、7~8人で小さな湯壷をシェアしていました。
ずーっと出たり入ったり繰り返しているおじいちゃんもいたりして、なかなか楽しかったです。
川の流れる音を聞きながら、のんびりまったりお湯を楽しみました。
贅沢な時間でした♪


と言うわけで、帰りの車中はカズに運転を任せて爆睡してました。



あ、今回はエッチな事は全然ありませんでしたよ!
手当たり次第に色々手を出すのは、とりあえずしばらくは、やめにします。



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とサヤマさんに言われました。



松屋で。(笑)



公園へデートに出掛けて、
ユッキーと離れたこと、相変わらず誰とも付き合う気はないことなんかを報告しました。




その後ちょっと用事で遠出して、
夜遅く、時間もなかったので手近な所で松屋で夕飯を食べてたらサヤマさんが唐突に言いました。

「オレ橘さんの事結構好きだよ」

思わずカレーを吹きそうになりました。

「それはどうもです」
「うん」
「…」
「…まぁ松屋で言う事じゃないけど」
「(笑)いえ、ありがとうございます」
「でもオレ、橘さんの事は追いかけない事にするわ。橘さんて間違いなく追ったら逃げるタイプでしょ」
「まぁそうですね」
「オレもそうだからよく分かるよ」
「うん。何かすみません…まぁ私なんかご存知の通りちゃらんぽらんですし、深入りしてもいい事ないですよ。だって信用できないでしょ」
「んーまぁ…ぶっちゃけ信用は出来んかな」
「…(笑)」
「何かさ、例えばオレと橘さんが付き合ったとしても、何か知らん内に橘さんに新しい男が出来て振られそう」
「それは…」


言う通りです。よね。



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ユッキーと別れました。
付き合っていた訳ではないけど、この半年間は恋人同然の付き合いでした。
ふがいない私でごめんなさい。
そして最後まで諦めずに向き合ってくれてありがとう。


別れた後に、ユッキーから来たメール。


「有希は考え方が間違っているってよく言われたけど、私は納得できない」
そんな事を言ってたから、一応俺なりにまとめてみた。
これが正解とは言わないけど、ひとつの考え方として読んで。

社会的ルールとか常識とか言い出すとややこしくなるし、
それは今回の事とは別問題だから、今日は感情論だけで話します。

まず結論から言えば、
やっぱり、有希は人を「好き」になったことがない。
これに尽きるのかな。

でも、これは前から言っているけど、
本当に人を好きになっていないという事じゃないからね。
きっと有希が俺に「好き」って言ってくれるのはウソとか演技じゃなく、
素直にそう思って言ってくれてるんだなって思うよ。
でも、有希自身が俺に言ってたように、有希は「相手を大切だと思えない」んだよね。

有希は、
物事の未来を見据える力とか、
その物事が社会に与える影響とか、
その物事が人の心に及ぼす影響とか、
そういった危険予測をすることを避けて未来を見ずに生きてるんだと思う。

危険予測をできない人間なんていないけど、しない人間は多くみる。
有希もそうだと思うんだよね。

有希は、生涯一人でいろって言われたら、いられる?
いた事がないから分かんないなんて答えるけど、予測はできるはず。
そしてたぶん一人ではいられないんじゃないかな。
やっぱり、一人ってのはつらいんじゃないかな。

もちろん実際一人でいる必要はないんだけどさ、
例えば何かの拍子に有希の足がなくなったりした時、
それでも一緒に誰かいてくれると思う?

有希の関係の作り方、
つまり、交際相手に他の異性と遊ぶことを許可するって考え方はさ、
男だったら、奥さんが妊娠している時は他の人と遊ぶし、
どこにも重心をおかないって事だよね。
そして何か自分の都合が悪くなったら離れていく。

俺はそういう関係は嫌だなぁ。
あくまでセックスとか利害関係でしかないじゃん。

あなたインポだから他の男んとこ行くわ。
なんて言われたらへこむよね。

でも、そういう利害関係として付き合ってしまうと、
そんな事でも何の感情もなくできてしまうと思うんだよね。

俺はそんな関係は嫌だ。

遊ぶってこと自体が悪いんじゃないんだよね。
もちろん主観的には嫌なんだけど、客観的にその行為だjけを見れば悪ではない。

でも感情の問題として、
自分が相手にとって多数の中の一人でしかないのは悲しいし、
それならもっと大事にしてくれる人のところいこうかなって思うじゃん。
お互いそれでイイってんならそれで完結するけど、
前に言ったように、死ぬ時に誰も近くにいなかった、なんて悲しいじゃん。
一緒にいたかった人が他人とセックスしている時に死ぬなんて嫌じゃん。

それに、いつか落ち着くから今は遊ぶってのも無理だと思うんだよね。
いつかなんて曖昧だし、
利己的な人間がきっかけなく煩悩から脱却なんて出来ないと思うんだよね。

そんな理由から、俺は、
自分が信頼をおける、そしてそばにいたい一人に絞ることがいいんじゃないかと思うんだ。
一人しか見ないと、その人がどうやったら幸せになってくれるかとか、そういうの考える時間がめちゃめちゃ楽しいよ。
いろんな人と遊びたい気持ちも分からなくないけど、なんか無性に悲しくならない?

有希は今回せっかく一人になったんだから、
しばらく誰とも関係をもたないでいるってのもいいと思うよ。

きっと一人はさみしいから。

その時に寄り添う人の大事さがわかるんじゃないかなぁ。

そう思った時にその相手が俺だったら嬉しいな。




別れを切り出したのは

・ユッキーの事だけを見ていられない。浮気の感情は抑えられない
・ユッキーに本気で向かおうと思えるほど好きになれない。浮気心を制御するだけの感情面でのモチベーションが足りない
・ユッキーの言動を信用できない

こんな理由からでした。
ユッキーは決して納得はしなかったけど、それでも受け入れてくれました。
…と言うか、受け入れざるを得なかった訳ですけど…
二人で連日泣きまくって、これ以上ないくらいに目がはれ続けてました(笑)。
でもちゃんと話し合って、お互いの考え、主張、気持ちはお互いに理解しあえたと私は思っています。


私は、今まで恋人と別れる時、いつも「次の相手」がいる状態でした。
他に好きな子が出来たから今の彼氏と別れる。
10年間それのくりかえし。

でも今回は、気持ち的にはサヤマさんにも多少向いてたりするものの、「次の相手」が全くいない状態でのお別れで、それは私にとってほぼ初めての経験で。
ユッキーが言うように、一人でいる事の寂しさと、その孤独の中で未来を予測することから目を背けずに生きる事を学ばなきゃいけないなと思っています。

色んなことを教えてくれたユッキーに、心からありがとう。





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週末、年下の可愛い弟分、ダイちゃんとラブホテルに行ってきました。

「初めてのラブホテル」とタイトルに書きましたが、私はラブホテルは初ではなく、彼が初ラブホテルなのだそうです。
何年も前から
「ラブホテルに一度は行ってみたい。社会勉強に…」
と訴えていたので、今回ようやくお相手してあげる事にしました。

ダイちゃんに会うのは2ヶ月ぶりくらいでしょうか。
池袋駅で待ち合わせ、ぷらぷら歩き回ってとある中華料理店に入りました。
食べ放題・飲み放題のコースを選び、紹興酒・杏露酒・桂花陳酒などなど中国ならではのお酒と、エビチリや北京ダックなどをおなか一杯食べました。
ダイちゃんは相変わらずよくしゃべる。
まだ大学生ですが、とても努力家で自分に厳しいストイックな子。
自分の将来や世の中のことや、いつも色んな事を熱っぽく語ります。
そんな彼が微笑ましいです。

「それにしても、俺はもうすぐ就職でひょっとしたら地方配属になるかも知れん訳だけど、有希さんはいつになったら俺との約束を守ってくれるんですかねえ?」
「え?約束?」
「ほら、俺がいまだかつて足を踏み入れた事がない、まぁいわゆるラブホテルってやつに一緒に行ってくれるっていうアレです」
「したねえそんな約束」
「そうですよ有希さん。まだ俺行った事ないんだから」
「じゃあ今日行く?」
「え?」
「だっていっつも俺んち来る?とか有希んち行く!とか言ってがっついてるじゃん」
「いやまあそりゃそうなんだけど。いつも断られるし」
「今日ならいいよ」
「ひょっとして酔ってます?」
「酔ってるねー」
「そうかー」
「どうする?ダイちゃんに任せるよ」
「えー。任せるって言われると逆に。気恥ずかしいと言うか」
「私も恥ずかしいからダイちゃんが決めてください」
「じゃぁ…行きます(笑)」

という感じで、この日は全然そういうつもりじゃなかったのにまさかのラブホテル行きとなりました!

お店を出て、近くのラブホテルへ。
まだ8時半くらいなのにどこも満室!
ひとつのホテルではフロントでパートのおばさんと話しているところへ高校生カップル(制服)が入ってきたりして「おおー高校生だー」と二人で驚いたりしていました。

3軒目でようやく空きが見つかり、清掃待ちで5分ほど待ち合いソファに座りました。
「すごい!こんなシステムなんだ!」
といちいち驚くダイちゃんが可愛いです。
私も調子に乗って
「ほら、ここにパネルがあるでしょ。今は全部ランプが消えてるけど、空き部屋があったらここのランプが点くんだよ。部屋の内装写真も一緒に出てるから、ここで好きな部屋を決めるんだよ。で、部屋によって値段も違うんだよ。で、部屋を選んだらボタンを押すの。そしたらランプが消えるから、そのまま勝手にエレベーターに乗ってその部屋に行くの。すると部屋のドアの上のランプが点滅してるから、そこに入ればいいんだよ」
とペラペラ説明しました。
(つくづく思うんですけど、このラブホテルのシステムって本当によく出来てますよね!)

フロントのおばさんと普通に対面で話をしたり(フロントの窓が高くて顔もお互いに丸見え)、前後のカップルと普通に鉢合わせたりと、そういう所にもダイちゃんはビビっていました。
ダイちゃんは私に知ったかぶるような間柄でもないし、
私もダイちゃんにはカマトトぶって「こんなトコロあんまり来ないからよく分かんない~♪」なんていう間柄ではないので(笑)、
もうその辺は無礼講(?)でお互い素直に意見や感想を交し合いました。
今後ダイちゃんが彼女とラブホテル行く時に、20代半ばにもなって勝手が分からずオドオドしたりしちゃ彼女に幻滅されるかも知れないですしね。

そんなこんなでお部屋へ。
改装間もないと言う事でとてもキレイなお部屋でした。
アメニティや各設備を見て回って「すごいねー」「すごいねー」と言い合い、2人で純粋にはしゃいでいました。
お風呂にお湯を張って、溜まるまでの間にちょっとTVを見て、一緒にお風呂に入りました。
脱ぐところを見られるのはやっぱり恥ずかしいので先にダイちゃんに入ってもらって私は後から。

順番に体を洗ってからお風呂に浸かりました。
浴槽の中が虹色にライトアップされるボタンとジャグジーのボタンがあったのでとりあえずスイッチオンして、バブルバス入浴剤を入れてもこもこの泡風呂を楽しみました。
向かい合ってお風呂に入り、素直な驚きの感想を語るダイちゃん。
仲良しの友達と一緒にお風呂に入っておしゃべりしているような感覚で(実際そうなんですけど)楽しかったです。

…でも、曲がりなりにも年ごろの女子と素っ裸でお風呂に入ってるんですから、
何と言うかこう、ちょっとくらいね、ボディタッチとかあってもいいと思いません?
思いますよね?(笑)
ダイちゃん完全ノータッチですよ!
「ダイちゃん(私の体に)触らないね」
って言っても
「うん、何かそういう気持ちよりも初めての体験に対する驚きとか好奇心の方が大きい」
と平然と言ってのけました。
自信失くします!
女子として!


とは言っても、私もダイちゃんに対しては弟みたいな意識なので、変にえっちい空気になるよりもこういうあっけらかんと状況を楽しめるような雰囲気の方がやりやすいなと思いました。

ダイちゃんの一糸まとわぬ裸体は最高に萌えでした。
ダイちゃんって本当に男前なんですよね。
芸能人で言うとKAT-TUNの亀梨君とか玉木宏のような顎の細い涼しい顔つきで、異国人のように瞳の色素が薄いんです。
「男前だね」
としみじみ呟くと
「ないないない!絶対ないから!」
と全否定していましたが。

そんなロマンチックさのかけらもない状況からどんな経緯を経てイチャイチャがスタートしたのかはよく覚えておらず…。
ベッドに横たわりながら、お互いの体をさわりあいっこしました。
私は最初からダイちゃんに気持ちよくしてもらおう!という気はなく
ダイちゃんに色々楽しんでもらいたいってスタンスだったので、
「何したい?」「何して欲しい?」と色々聞いてあげました。
彼はたぶん性的経験はかなり乏しいのかと思います。そういう男子に多いちょっとヘンタイっぽい要求をされました。
まずひとつは「全身舐めて欲しい」。
私自身が全身舐めされるのは苦手だし、それを喜ぶ男性も少ないので殆どやった事はありません。
それに全身舐めると舌が乾くじゃないですか!
もちろん頑張って舐めました。どうやらお腹と太もも、前立腺、アナルが弱いみたいです。
その辺を舐めるとすごく気持ちよさそうにするので、色んな人がいるなぁなんて思いつつ舐めてあげました。

その次が「ローション使いたい」。
私、ローション苦手です。
あれってグリセリン製、言わば「糊」。
見も蓋もない言い方をすればアラビックヤマトですよ。
最初はぬるぬるしてるけど、少し時間が経つと乾いてべたべたになるんですよね。
あの感触がかなり気持ち悪い。(笑)
でもダイちゃんの要求なのでちゃんと聞いてあげて、あそこを中心にお腹や太ももに伸ばしてぬるぬるしてあげました。
アナルを攻めると本当に気持ちよさそうにするので
「入れちゃうよ~」
なんて言ってみたら特に抵抗しなかったので入れてやりました。
「う~」
と悶えているので「気持ちいいの?痛くない?」と聞くと
「痛さの中に気持ちよさがある…」
とうめいているので、多分痛いんだろうなぁと思いソフトに。
男の子のアナルに指を入れたのはほぼ初めてかも知れないですね。

さて、私もちょこちょこと触ってもらっていたのですが、
いかんせん経験不足のダイちゃんなのであんまり上手じゃありません。
何度か「優しくして」と伝えたので、力入れすぎなくていいんだよって事が伝わっていれば幸いです。
それでも雰囲気でじゅうぶん濡れてました。
途中でダイちゃんの指がGスポット(でいいのかな?あの指を入れてちょっと手前に曲げたあたりのあそこ)を探り当てたのでそこで分かりやすく反応して「そこがイイ」って訴えると、一生懸命攻めてくれました。
その感覚を忘れずに、次の機会には相手の女の子を気持ちよくしてあげてくださいね。


さて、お互いじゅうぶんに高まっていよいよ…という段階に来てはいるのですが…
ここで難点。
ダイちゃんがしっかり勃ちません。
元々女の子相手ではあまり勃たないらしく、最近の若者に多いという「オナニーでしかイけない症候群(オナニー性遅漏)」の気があります。
かなり感じてくれているみたいなのだけど、どうしても70%くらいにしかなりません。
何とか硬くなっていざ入れようとしても、入れた途端にまた柔らかくなってしまいます。
そう言えば今までもそんな感じだったんですよね…
でもまぁ仕方がないです。
そういうのは時間をかけてゆっくり直していくものだろうし、私は彼のパートナーではないんだからそういうことは彼の未来の彼女にお任せすると言う事で。
AV見ながらなら大丈夫かも、というので、TVをつけて見ながらフェラチオしてあげました。
「俺ばっかりワガママ言ってごめん」
と申し訳なさそうに言うので
「バカだなぁ、そんなの全然いいよ、して欲しい事何でも言ってね」
と励ましたり。

そのうち
「あ、だめ、いっちゃうから止めて」
と言い出したのですが、多分ここで止めて挿入しても同じ事のくりかえしになっちゃうなぁと思った私は、ダイちゃんの制止を無視して続行。
「ほんとにだめだってー」
と訴えていましたが、結局いかせてしましました。
ごめんねーダイちゃん。

彼とは一度はきちんとセックスをしてみたいなと思ってるのだけど、そんな感じでこの日も未遂に終わりました。
いつか彼が大切な彼女を見つけて、オナニーじゃなくてやっぱり女の子の中の方がいい!って思える日が来るのを楽しみにしています。
がんばれーダイちゃん!


終わった後は私も少しだけ触ってもらってからシャワーを浴びておしまい。
フロントへ行くと、待ち合いソファに2組が待機していて、
「いや~やっぱ週末の都会はすごいね~!」
ときゃっきゃ言いながらお会計を済ませました。
あの2組のカップルはきっと、変な2人組だと思った事でしょう。



さて、また長文になってしまいました^^;
はじめてのラブホテル体験がダイちゃんにとって有意義な物になっていればいいですね。

それにしてもラブホテルってたまに行くと楽しいですよねっ。
最近めっきり行かなくなったので、またちょくちょく行きたいものです。

それではまた。


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